お知らせ

最終更新日:2026年9月3日

常設展「昭和の暮らしをふり返る(後期:戦後編)」を開催します

お知らせ

 令和8年(2026)は昭和元年(1926)から数えて満100年の節目の年です。本展では終戦を境に昭和時代を2つに分けて、前期は戦前・戦中編、後期は戦後編として紹介します。
前期(7月18日~9月6日)の戦前・戦中編では、恐慌や戦争などの社会情勢と、人びとの暮らしへの影響に注目し、生活に関わる資料を中心に香川県内の昭和の暮らしを紹介しました。
 後期の戦後編では、電力の普及による人びとの暮らしの変化に注目し、生活に関わる資料を中心に香川県内の昭和の暮らしをふり返ります。

詳細は展覧会ページをご覧ください。