常設展
アート・コレクション 銀濤社とその時代
2017年7月28日(金)~9月24日(日)
常設展示室4・5
銀濤社(ぎんとうしゃ)は、香川県出身の在京洋画家たちが昭和7年(1932)年に結成した美術団体です。多くの作家が帝展や二科会等の会派の垣根なく集まり、展覧会をし、交流を深めました。
本展では、所蔵作品を通して銀濤社をご紹介するとともに、香川出身作家たちが中央画壇で多数活躍したルーツをたどり、明治から昭和 初期にかけての美術・工芸界における人々のつながりを見つめます。
本展では、所蔵作品を通して銀濤社をご紹介するとともに、香川出身作家たちが中央画壇で多数活躍したルーツをたどり、明治から昭和 初期にかけての美術・工芸界における人々のつながりを見つめます。
会期
2017年7月28日(金)~9月24日(日)
開館時間
9:00~17:00
(入館は閉館の30分前まで)
★夜間開館日(8/11・18・25,9/1)19:30まで開館
休館日
7/31,8/7・21・28,9/4~11・19
会場
香川県立ミュージアム
展示点数
25点