特別展
開催終了
第62回日本伝統工芸展
2016年1月2日(土)~2016年1月17日(日)
特別展示室、常設展示室4・5
日本伝統工芸展は、歴史・芸術上特に価値の高い工芸技術を保護・育成するとともに、先人から受け継いできた優れた技を磨き、現代生活に即した新しいかたちを築き上げることを目的として昭和29年(1954)から毎年開催され、今回で62回を数えます。
今回の高松展では、重要無形文化財保持者(人間国宝)の作品45点をはじめ、受賞作品及び 四国在住作家の入選作品など計300点を展示します。この中には、香川在住作家の作品が17点、香川県ゆかり作家の作品が14点あります。
今回の高松展では、重要無形文化財保持者(人間国宝)の作品45点をはじめ、受賞作品及び 四国在住作家の入選作品など計300点を展示します。この中には、香川在住作家の作品が17点、香川県ゆかり作家の作品が14点あります。
会期
2016年1月2日(土)~2016年1月17日(日)
会場
特別展示室、常設展示室4・5
展示点数
300点
内訳 陶 芸 90点 染 織 15点 漆 芸 86点 金 工 25点
木竹工 46点 人 形 9点 諸工芸 29点