特別展
開催終了
香川県立ミュージアム10周年記念コレクション展
目からうろこのミュージアム!Part2
Part2「いつものくらしこれ、いいね。」
2018年10月2日(火曜日)~11月25日(日曜日)
※休館日:毎週月曜日(ただし10月8日は開館)、10月9日(火曜日)
2018年10月2日(火曜日)~11月25日(日曜日)
※休館日:毎週月曜日(ただし10月8日は開館)、10月9日(火曜日)
特別展示室
香川県立ミュージアムは、美術館と歴史博物館の機能を合わせ持つ総合的なミュージアムとして開館して今年で10年を迎え、収蔵する美術作品、歴史・民俗資料の数は、今では30万点にのぼります。
今回、開館10周年を記念し、ミュージアム学芸員“イチオシ”の、目からうろこの収蔵品をPart1「いろ・かたち、わくわくのひみつ」(8月4日~9月24日)・Part2「いつものくらしこれ、いいね。」(10月2日~11月25日)として2つの会期に分け、それぞれの展示で紹介します。
ミュージアムならではのこだわりコレクション展、こどもからおとなまでお楽しみいただけます。
私たちの生活に欠かせない衣・食・住。人の営みの三原則ともいえるこれらのキーワードに焦点を当て、私たちは、いかにくらしのなかの潤いや心の安らぎを求めてきたかについて検証します。
展示は四つのカテゴリに分けて、まずは、私たちの生活空間を客観的な視点で見つめ直すために、時代や地域性を越えて異空間化された設えのなかで生活に欠かせない様々なモノが、どのように私たちの目に映るのかを体験的に味わってもらいます。
今回、開館10周年を記念し、ミュージアム学芸員“イチオシ”の、目からうろこの収蔵品をPart1「いろ・かたち、わくわくのひみつ」(8月4日~9月24日)・Part2「いつものくらしこれ、いいね。」(10月2日~11月25日)として2つの会期に分け、それぞれの展示で紹介します。
ミュージアムならではのこだわりコレクション展、こどもからおとなまでお楽しみいただけます。
私たちの生活に欠かせない衣・食・住。人の営みの三原則ともいえるこれらのキーワードに焦点を当て、私たちは、いかにくらしのなかの潤いや心の安らぎを求めてきたかについて検証します。
展示は四つのカテゴリに分けて、まずは、私たちの生活空間を客観的な視点で見つめ直すために、時代や地域性を越えて異空間化された設えのなかで生活に欠かせない様々なモノが、どのように私たちの目に映るのかを体験的に味わってもらいます。
会期
Part2「いつものくらしこれ、いいね。」
2018年10月2日(火曜日)~11月25日(日曜日)
※休館日:毎週月曜日(ただし10月8日は開館)、10月9日(火曜日)
2018年10月2日(火曜日)~11月25日(日曜日)
※休館日:毎週月曜日(ただし10月8日は開館)、10月9日(火曜日)
開館時間
9時00分~17時00分(入館は閉館の30分前まで)
※夜間開館日:11月2日,11月23日19時30分まで
休館日
毎週月曜日(ただし2018年10月8日は開館)、10月9日(火曜日)
会場
特別展示室
開催組織
主催
香川県立ミュージアム
共催
香川県教育委員会
後援
香川県小学校長会、香川県中学校長会、香川県PTA連絡協議会、香川県美術家協会、朝日新聞高松総局、産経新聞社高松支局、山陽新聞社、四国新聞社、日本経済新聞社高松支局、毎日新聞高松支局、読売新聞高松総局、NHK高松放送局、OHK岡山放送、RSK山陽放送、KSB瀬戸内海放送、TSCテレビせとうち、RNC西日本放送、FM香川、FM815
展示点数
約200点(Part2)
展示構成
- 第1章:いつも日和
- 第2章:身だしなみ百貨
- 第3章:うつわのある暮らし
- 第4章:かわいい工芸品
見どころ
Part2「いつものくらしこれ、いいね。」
- ちょっと昔の着物や食器、家具…。暮らしに彩りをそえた“モノ”づくりへのこだわりを紹介!
- 衣・食・住のさまざまな“モノ”を、おしゃれでモダンな空間に再現!
Part1・2共通
- 会期中楽しいイベント盛りだくさん!
- こどももおとなも、見て、感じて、楽しめる展示!
- こんなの見たことない!ミュージアム、イチオシの収蔵品が2期合わせて約400点並びます!