展覧会

最終更新日:2026年2月23日
常設展
開催終了

ゆかりの品々でたどる天皇家と高松松平家

2019年5月31日(金)~7月21日(日)
夜間開館日(~20時00分)は6月21日(金)・6月28日(金)・7月5日(金)・7月12日(金)

常設展示室1
天皇陛下におかれましては、2019年5月1日に御即位になり、元号も「令和」に改まりました。これを記念し、当館が収蔵する高松松平家歴史資料の中から、天皇家ゆかりの品々を紹介します。歴代の高松藩主が当時の天皇や上皇から賜った品々や、大正6年(1917)、高松城跡に建設された松平家の別邸披雲閣に滞在された皇族から贈られた品々は、松平家にとって特に重要なものとして、今日まで大切に保管されてきました。
本展では、それらを通して、江戸時代から昭和時代までの天皇家と高松松平家との関係をたどります。
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会期

2019年5月31日(金)~7月21日(日)
夜間開館日(~20時00分)は6月21日(金)・6月28日(金)・7月5日(金)・7月12日(金)

開館時間

9時00分~17時00分

夜間開館日~20時00分

休館日

月曜日※2019年6月24日、7月8日、7月15日は開館、7月16日(火曜日)は休館

会場


常設展示室1

観覧料

一般410円(330円)
*( )内は20名以上の団体料金
*高校生以下、65歳以上の方、身体障害者手帳等をお持ちの方は無料

開催組織

主催

香川県立ミュージアム

展示点数

29件46点

関連行事

ミュージアムトーク(担当学芸員が展示内容について分かりやすく解説します)

日時2019年6月15日(土曜日)、7月13日(土曜日)各13時30分~
*申し込み不要、観覧券が必要
場所常設展示室1