常設展
開催終了
アート・コレクション 20世紀の美術1-人物・風景・静物
2021年3月30日(火曜日)〜8月6日(金曜日)まで会期延長!
常設展示室2
特別展「空間に生きる画家猪熊弦一郎」にちなみ、収蔵品から、猪熊弦一郎(1902-1993、香川県生まれ)が生きた時代の西洋の作家―ルオー、ヴラマンク、ピカソ、ブラック―と香川ゆかりの作家―藤川勇造、白川一郎、井上孟―の美術作品を展示します。作家が向き合った「人物」・「風景」・「静物」を通して、猪熊が活躍した20世紀の美術をご堪能下さい。
会期
2021年3月30日(火曜日)〜8月6日(金曜日)まで会期延長!
開館時間
9時00分~17時00分(*入館は閉館の30分前まで)
休館日
毎週月曜日、6月20日までの毎週土曜日・日曜日、7月23日(金曜日)~25日(日曜日)
会場
常設展示室2
関連行事
当館学芸員によるミュージアム・トーク
| 日時など | 令和3年4月10日(土曜日)、 参加無料・申込不要 ※観覧券が必要です。 ※参加者多数の場合、受付を締め切らせていただく場合があります |
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主な展示資料
井上孟《アムールのある静物》1935年
井上孟《井の頭風景》1937年