常設展
開催終了
アート・コレクション 20世紀の美術-フランス絵画名品選
2022年11月8日(火曜日)~2023年2月12日(日曜日)
常設展示室2
当館所蔵の美術作品から、20世紀フランス絵画の名品を紹介します。
パブロ・ピカソ晩年の大作「編み物をする女とそれを見る人」、塗り重ねの画風が印象深いジョルジュ・ルオーの「ピエロ」「モニック」、絵肌の表情豊かなジョルジュ・ブラックの「楽譜のある静物」、魂の震えが聞こえるようなモーリス・ド・ヴラマンクの「風景」。
人生を芸術に捧げたフランスの巨匠たちの油彩画をご覧いただき、その魅力に触れていただけましたら幸いです。
パブロ・ピカソ晩年の大作「編み物をする女とそれを見る人」、塗り重ねの画風が印象深いジョルジュ・ルオーの「ピエロ」「モニック」、絵肌の表情豊かなジョルジュ・ブラックの「楽譜のある静物」、魂の震えが聞こえるようなモーリス・ド・ヴラマンクの「風景」。
人生を芸術に捧げたフランスの巨匠たちの油彩画をご覧いただき、その魅力に触れていただけましたら幸いです。
会期
2022年11月8日(火曜日)~2023年2月12日(日曜日)
開館時間
午前9時~午後5時(入館は閉館の30分前)
休館日
月曜日(ただし1月2日、9日、16日は開館)
2022年12月25日(日曜日)~2023年1月1日(日曜日)、17日(火曜日)
会場
常設展示室2
展示点数
5点
関連行事
担当学芸員によるミュージアムトーク
| 日時 | 2022年12月10日(土曜日) 2023年1月22日(日曜日) 各午後1時30分~、30分程度 |
| 場所 | 常設展示室2 |
| 備考 | 申し込み不要、観覧券が必要。 参加者多数の場合、受付を締め切らせていただく場合があります。 |
主な展示作品
ジョルジュ・ルオー「モニック」1953~1956年